美術家 大矢雅章の目
by guruguru-kobo
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英語ノート 描いて作る銅版画の不思議
2007年に行った「描いて作る銅版画の不思議」のコンセプトを英語にしました。英語圏で通訳なしでワークショップ出来たらと夢が膨らみます。

■Draw to make the miraculous etching

Tama art university

Date: Class A 26 March 2007 / Class B 27March 2007

Time: 10:00-15:00

Limited : to 15 people each class (only for school child grades 1-6 )

Price : 3000yen (special material fee 1000yen)

Teacher : Masaaki Ohya and 3 assistants

■ About the workshop

When I was a child, I was inquisitive about many things but many adults couldn’t give me what I considered good answers and this disappointed me. So, I have been inquisitive since a child. I am interested in reasons for things. I think every child is inquisitive.

I want to try to draw out curiosity from students to use in their printing. The workshop has a concept of art and science.

At first, I am going to talk about copper. I will show copper ore and processed goods because it will be easy to understand for children. The students use a felt –tip pen and a seal to make an etching because it is very easy to make a drawing on the copper plate. After that, the students put the plate to acid.

The acid dissolves the copper plate and the students can watch the plates change in the acid. The students will ask “why does the plate change form? ” I want to amaze and allow the students to discover.

After that, the students prints the plate. I want students to know that the print is the inverse image of the copper plate. At last, the student washes the copper plate using salt and vinegar. It changes the plate color from dull pink to shiny rose-colored.
by guruguru-kobo | 2011-01-10 23:53 | 語学 | Comments(4)
Commented by 鈴木朝潮 at 2011-01-12 09:13 x
私の持っている英語翻訳ソフトで、冒頭の部分を訳すと下記の様な感じになります、こう言う文学的な表現は翻訳ソフトの大敵ですね・・・。「文系の人専用」の翻訳ソフトがほしいです。

私が子供であった時に、私は多くの物を知りたがっていたけれども、多くのおとなは、私に、私がよい答えと考えたものを与えることができなく、これは私を失望させた。従って、私は子供以来探究的であった。私は物の理由に興味をもっている。私は、すべての子供が探究的であると思う。

お陰様で、応募要項をいただいた中国の深川の版画ビエンナーレに作品発送できました、ありがとうございました

Commented by guruguru-kobo at 2011-01-12 15:17
鈴木さん そのソフト高性能ですね。ほとんどそのままですよ。実に素晴らしい。その内、英語の勉強なんかする必要がなくなりますね。多少のニュアンスは違ってきますが、ネイティブのように単語の広い意味を取れない、英語圏以外の外国人にはこんな感じで聞こえるでしょうね。今年から僕もまた本格的にコンクールに復帰します。でも情報はこれまで通りに広く頒布していきます。お互いいろいろな国にチャレンジして行きましょう!
Commented by 鈴木朝潮 at 2011-01-12 20:58 x
高性能ソフトですか?、そうかな・・。以前このソフトを使ってカナダ人と英語で連絡を取った事がありました、しかし私がソフトで作る珍妙な英語に呆れたのか、先方がカナダ在住の英語のわかる日本人を探し出し、その人の通訳で連絡を取る事になりました。翻訳ソフトの作った英語はかなり変な様です。
そもそも翻訳ソフトは理数系の人が商談をする為に作られた様で、文系の人間の表現を訳す事が大変苦手なのです。私のブログでも以前書いたのですが、多くの日本人版画家が英語で海外コンクールに参加していますが、それらの応募要項を翻訳ソフトで訳すと珍妙な言葉になってしまいます。海外コンクール応募用ソフトがあれば良いのですが・・・・。
Commented by guruguru-kobo at 2011-01-12 22:33
翻訳ソフトは、英語から日本語へは比較的いい訳が出来ます。しかしその逆は、英語に置き換えやすい日本語で書く必要がありますね。今日のラジオから聞こえた話では、NTTドコモの新サービスが浸透すると携帯電話で同時通訳が出来るぐらになるとかならないとか言っていました。早くそんな世の中になってもらいたいものですね。
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